正直、志賀さんのセミナーは"見る側の覚悟”が必要。
ネオメテオストレート・カラー・カットを、たった3時間でやり切る。
速すぎて、集中していないと一瞬で置いていかれる。
でも、それがいい。
なぜなら、うまい人ほど早い。
早さは技術の証。
「ゆっくりやらなきゃ綺麗にならない」と思っている人には、衝撃的な現実。
志賀さんは"時短の神”。
天才ゆえに、ゆっくりできない。
だって、常に"結果”を最短で出すことしか考えてないから。
毎回その姿に、技術者としての甘さをえぐられる。
でも同時に、年末前のモチベーションを一気に爆上げしてくれる存在。
スピードの中に本質がある。
この人を見ずに今年は終われない。
志賀さん、今年もありがとうございました。
