長門さんの兄貴分、そして志賀さんが認めるスタイリスト。
縮毛矯正の「苦手」をどう克服するのか。
時間生産性をどう高めるのか。
地方でどう勝ち続けるのか。
そして女性目線のテクニック。
どれも机上の理論じゃなく、
“お客さん目線”から逆算されたリアルな経営と技術。
美容師としてのこだわりを一度手放し、
お客様にとってのベストを選び続ける姿勢。
確実に、これからの自分のサロンワークに
スパイスを与えてくれる学びでした。
お客様により良い提案ができる可能性が広がった1日でした。
